カテゴリー : 写真

嵐が去って

大学で猫と戯れていられる程度には暇になりました。
忙しかったり課題をどっさり残したりした学祭だったけど、楽しかったんじゃないかな。少なくともやってる間は楽しかった。準備に奔走したけど、始まってしまったらもう俺の手を離れてサークルのみんなが回してくれた感じで、逆に本番中はちっとも口を出さなかった。サークルメンバーがサークルの催しに関して協力的というのは実は得難いものだよなあ、などといまさらのように苦い経験を思い返しつつ、ゆっくりと今年を惜しんで行きましょうか。

朱と蒼

この時間が好き

その先に何を見たかった

ちょっと瞬間的に頭に来る出来事があった。
瞬間的に血が昇った分を取り戻すかのように急激に冷えた頭をよぎったのは、一人で空回りすぎているのではないかということ。

何度失敗しても、似たような事を繰り返して、その度に自分の傍から人は離れていった。
何もしなければ良いんじゃないか、そんな風に思ったこともあった。何もしなければしない分だけ、当然のように人は離れていった。

そしてまた今も見失いかけている。

ふゆ

モノクロームが似合う季節

むずかしい

作業を人に回す、というのがどうにも苦手。
以前よりはできるようになったけど、それでも線引きがよくわからんね。

あ、写真は全然関係ないです。